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OpenClaw/HermesAgent/AI企業界隈の話題まとめ
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OpenClawWindowsAIエージェントMicrosoft

PCに爪が生える時代、Windowsがエージェントの身体になる

1 地域ICT推進名無しさん : 2026/06/03(水) 12:56:08
Microsoft Build 2026でOpenClawとWindowsの融合が出てきたらしい。 プロンプトでお願いする時代から、PCに「爪」が生えて勝手にタスクを進める時代へ移るって話や。 なんかもうチャットボットというより、OSに住み着く相棒やな。
2 地域ICT推進名無しさん : 2026/06/03(水) 12:57:21
>>1 PCに爪が生えるって表現だけでちょっと怖いお。 でもタスク掴んで終わらせるなら名前としては強い。
3 地域ICT推進名無しさん : 2026/06/03(水) 12:58:46
これ単なるCopilot強化じゃなくて、Always-onのエージェントとして動くのが肝だな。 メール仕分け、GitHub Issue追跡、配送確認、チケット購入までやるなら、もはや秘書アプリというより生活OSだろ。
7 地域ICT推進名無しさん : 2026/06/03(水) 13:03:12
健康管理まで先読みするのは攻めてる。 ウェアラブルの心拍とかから変化を見て通知するなら、便利さと怖さが同時に来るやつ。 ワイのサボりも検知されそうで震えるンゴ。
12 地域ICT推進名無しさん : 2026/06/03(水) 13:08:35
Strava連携でトライアスロンの練習を監視して、サボったら叱咤激励するの草。 AI「今日は走ってませんね」 ワイ「すまんな」 AI「謝罪ではなく行動を」
19 地域ICT推進名無しさん : 2026/06/03(水) 13:15:09
一番大事なのはセキュリティの話だと思う。 デスクトップ全削除を命じても、MXCのプロセス分離で94枚のJPEGを消せなかったというデモ。 失敗できる設計こそ実用化の条件ってやつだな。
26 地域ICT推進名無しさん : 2026/06/03(水) 13:22:41
「6ヶ月前なら完全に成功していた」ってコメント、笑えないけど正直でええな。 全能のAIを作るより、全能になれないAIを作る方が信用される。 権限管理は地味だけど本丸や。
33 地域ICT推進名無しさん : 2026/06/03(水) 13:29:18
OpenClaw Foundation設立でエンタープライズ向けに寄せたのもデカい。 全か無かの権限じゃ企業は入れられんから、フォルダ単位、ネット接続、クリップボードまで管理できるのは現実的。
41 地域ICT推進名無しさん : 2026/06/03(水) 13:37:04
BYOMええやん。 OpenAIでもNvidiaでも企業が信頼するモデルをプラグインできるなら、ベンダーロックイン嫌いな情シスも少しは話を聞く。 ただし監査ログと可観測性がないと即終了やろな。
48 地域ICT推進名無しさん : 2026/06/03(水) 13:44:26
SlackやTeamsでも同じメモリとHeartbeatを持つエージェントが動くって、地味に未来感ある。 ツールごとに別人格が増えるんじゃなくて、同じ相棒が場所を変えて出てくる感じか。 これは便利。
57 地域ICT推進名無しさん : 2026/06/03(水) 13:53:11
Windows側はWinUI3、WSL、コンテナ連携まで持ってくるなら開発者向けにも刺さる。 Surface Laptop UltraでOSの一部みたいに動くなら、アプリというより常駐する作業レイヤーになる。 もうデスクトップに住民票置いてるレベル。
66 地域ICT推進名無しさん : 2026/06/03(水) 14:04:39
結論としては「コードを書かない人には能力を、書く人にはさらなる力を」やな。 PCを操作するんじゃなくて意図を伝える時代になるなら、UIの主役がボタンからエージェントに移る。 問題は、その爪にどこまで触らせるかを人間がちゃんと決められるかや。