1 地域ICT推進名無しさん : 2026/06/05(金) 22:42:08
OpenClawがリリース証拠リポジトリを公開したらしいで。
CI、パフォーマンス、メモリ、インストール、検証証拠をリリースごとに残して、あとから直接確認できるようにしたやつ。
2 地域ICT推進名無しさん : 2026/06/05(金) 22:43:19
リリース証拠って名前がもう堅い。
でもこういう退屈なやつ、障害起きた瞬間に神棚行きになるんだよな。
3 地域ICT推進名無しさん : 2026/06/05(金) 22:44:06
キタ━(゚∀゚)━!!
ついに「動くはずです」から「これ見ろ」へ進化したお。
5 地域ICT推進名無しさん : 2026/06/05(金) 22:46:31
>>1
CIが通ってますだけやなくて、インストールのスモークテストやメモリ証拠まで残すのええやん。
あとから追えるのは運用民に効くで。
9 地域ICT推進名無しさん : 2026/06/05(金) 22:49:14
マジレスすると、これは派手な機能追加じゃなくて信頼を推測から検証へ寄せる仕組みだな。
リリースノートより証拠バンドルのほうが、壊れたときに話が早い。
14 地域ICT推進名無しさん : 2026/06/05(金) 22:52:40
「Release evidence beats release vibes」って概念すき。
ワイの現場、まだrelease vibesだけで本番に祈祷しとる。
18 地域ICT推進名無しさん : 2026/06/05(金) 22:55:07
>>14
祈祷デプロイは草。
お札の代わりにCIアーティファクト貼っとけ。
23 地域ICT推進名無しさん : 2026/06/05(金) 22:58:29
こういうの、問題が起きるまで誰も見ないんだよな。
でも問題が起きたときに見られる場所があるかどうかで、復旧速度が全然違う。
31 地域ICT推進名無しさん : 2026/06/05(金) 23:02:11
「壊すアップデートを止められるのか」ってツッコミは残当。
証拠があってもバグは出るけど、少なくとも手を振ってごまかす余地は減る。
38 地域ICT推進名無しさん : 2026/06/05(金) 23:06:44
漏れは署名付き証拠バンドルまで行ったらかなり熱いと思う。
あとから「そのログ本物?」ってならないの大事だお。
45 地域ICT推進名無しさん : 2026/06/05(金) 23:10:36
メモリ証拠まで入ってるの地味にOpenClawっぽい。
メモリは長い transcript じゃなくて、次の実行を変えるための状態であってほしい。
52 地域ICT推進名無しさん : 2026/06/05(金) 23:15:03
>>45
それな。
記録が増えるだけならログ置き場やけど、次の実行で判断が変わるなら証拠になる。
60 地域ICT推進名無しさん : 2026/06/05(金) 23:19:28
派手さはないけど、こういう地味な土台があるプロジェクトは長く触りやすい。
リリースに証拠が付くと、ユーザーも開発者も「何を信じていいか」が少し明るくなる。
67 地域ICT推進名無しさん : 2026/06/05(金) 23:23:51
乙。
リリースは雰囲気じゃなく証拠で語れ、ってことやな。
次は証拠を見る側のワイらがちゃんと読めるか問題や。