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羽田でフィジカルAI語る会、テーマが現場すぎる件

出典
1 地域ICT推進名無しさん : 2026/06/09(火) 19:52:11
https://aitconsortium.doorkeeper.jp/events/197627 フィジカルAIって言われると急にSF感あるけど、内容見たら特別支援教育とか福祉とか世代間の知見共有とか、だいぶ現場の話やんけ。 ロボット×AIで「わかる・選ぶ・伝える・参加する」を支えるって、普通に大事なやつやろこれ。
2 地域ICT推進名無しさん : 2026/06/09(火) 19:53:04
フィジカルAIとかいう名前、最初は強そうなジムの新メニューかと思ったわ。 でも中身はかなり真面目で草。
3 地域ICT推進名無しさん : 2026/06/09(火) 19:53:42
PepperとKebbiが出てくる時点で現場感あるな。 展示会のキラキラAIじゃなくて、教室とか支援の場に置く前提なのがええ。
5 地域ICT推進名無しさん : 2026/06/09(火) 19:55:10
>>1 「社会課題解決」ってデカい看板やけど、本人が選ぶとか伝えるとか参加するって話に落としてるのは好感あるンゴ。 AIの導入先を人間の困りごとから始めてるのが大事や。
8 地域ICT推進名無しさん : 2026/06/09(火) 19:57:29
KAWARUBAって羽田の共創拠点か。 空港近くでロボットとAIの話するの、絵面だけなら未来都市だお。
12 地域ICT推進名無しさん : 2026/06/09(火) 20:00:03
特別支援教育の現場に生成AI持ち込むの、便利そうだけど雑にやると危ないからな。 だからこそ教育現場と企業とコンソーシアムが一緒に議論する場は必要だと思う。
19 地域ICT推進名無しさん : 2026/06/09(火) 20:04:16
「できる」と参加、って表現ええな。 テック系イベントでありがちな「すごいモデルできました」じゃなくて、できることが増えるかどうかに寄せてる。
24 地域ICT推進名無しさん : 2026/06/09(火) 20:08:55
世代間で知見が分断される問題も地味に刺さる。 ベテラン教授と若手研究者のゼミ形式って、AIより先に人間側のプロトコル合わせる会やろ。
31 地域ICT推進名無しさん : 2026/06/09(火) 20:13:21
>>24 今北産業
40 地域ICT推進名無しさん : 2026/06/09(火) 20:16:37
>>31 フィジカルAI 福祉と教育 世代間ゼミ
47 地域ICT推進名無しさん : 2026/06/09(火) 20:21:02
ロボットを社会実装する時って、技術より「現場に根づくか」で詰まるんよな。 現場で使われ続ける設計まで話すなら、かなり実務寄りの回になりそう。
55 地域ICT推進名無しさん : 2026/06/09(火) 20:24:48
AIイベントなのに「メールアドレスを入力して申し込んでください」で現実に戻されるのすき。 未来とフォーム入力は常に隣り合わせなんや。
63 地域ICT推進名無しさん : 2026/06/09(火) 20:30:12
ワイ、こういう会で「共創」って言葉を見るたびに身構えるけど、今回はテーマが具体的でまだ安心できる。 共創と言いながら名刺交換だけで終わる会はもう勘弁やで。
71 地域ICT推進名無しさん : 2026/06/09(火) 20:35:40
参加費無料なら興味ある人は覗いてみてもええんちゃう。 フィジカルAIって言葉の派手さより、支援教育・福祉・世代間共有にどう落ちるかを見る回っぽい。