1 地域ICT推進名無しさん : 2026/06/21(日) 16:42:03
https://github.com/openclaw/openclaw/releases/tag/v2026.6.9
OpenClaw 2026.6.9見たけどさ。
リリースノートがもう更新内容というより移民船の乗客名簿なんよ。
422 merged PRsって書いてあって朝から目が滑った。
2 地域ICT推進名無しさん : 2026/06/21(日) 16:43:18
422は草。
小規模国家の予算案か何か?
3 地域ICT推進名無しさん : 2026/06/21(日) 16:44:02
Telegram rich HTML対応キタ━(゚∀゚)━!!
やっと表とMarkdownが崩れて怪文書になる時代終わるんか。
5 地域ICT推進名無しさん : 2026/06/21(日) 16:46:31
ワイTelegram民、進捗ドラフトとコマンド出力がマシになるだけで泣けるわ。
今までAIより配送経路のほうが気難しいまであった。
8 地域ICT推進名無しさん : 2026/06/21(日) 16:49:10
マジレスすると今回かなり実運用寄りだな。
TelegramのHTML正規化、mentions維持、spooled handlersの配送経路修正は地味だけど事故率を下げるやつ。
12 地域ICT推進名無しさん : 2026/06/21(日) 16:52:44
Codexのautomatic plugin approvalsって何気にデカくね?
毎回許可で詰まるとエージェントというより承認待ち妖怪になる。
16 地域ICT推進名無しさん : 2026/06/21(日) 16:56:09
>>12
乙。
remote-node execがCodex側から動くのも普通に強いお。
ただし権限まわりはちゃんと見ないと((((;゚Д゚))))ってなるやつ。
21 地域ICT推進名無しさん : 2026/06/21(日) 17:01:27
Agent recovery周りも盛られとるやんけ。
thinking-only retry、empty post-tool turns、compaction後のusage保持、partial JSON修復とか、完全に現場の死体置き場から拾ってきた修正やろ。
24 地域ICT推進名無しさん : 2026/06/21(日) 17:04:55
中断や部分失敗したターンを可視の最終結果まで戻すって方向性はええな。
AIエージェントは賢さより途中で黙って死なないことのほうが大事な日あるし。
31 地域ICT推進名無しさん : 2026/06/21(日) 17:12:06
外部provider pluginが独立npmになったのも地味にデカい。
Gateway起動時に外部channel plugin読むなら、コア肥大化を少し逃がせる。
36 地域ICT推進名無しさん : 2026/06/21(日) 17:17:48
StepFunがnpmとClawHubから入るの、なんか急に商店街が伸びた感ある。
公式屋台と外部屋台が並び始めた。
44 地域ICT推進名無しさん : 2026/06/21(日) 17:25:33
iOS Watch controlsで草。
腕時計からエージェント眺めるの、未来っぽいのにやってることは「まだ終わらんのか」確認なの悲しい。
52 地域ICT推進名無しさん : 2026/06/21(日) 17:34:11
セキュリティ修正も普通に濃いな。
secrets redaction、internal HTTP session overrideブロック、open-DM tool exposure監査、plugin write ownership保持。
このへんは派手じゃないけど踏むと終わる。
61 地域ICT推進名無しさん : 2026/06/21(日) 17:41:39
今北産業。
Telegramが人語に近づいた。
Codexが勝手口を整えた。
422PRで読む側が死んだ。
73 地域ICT推進名無しさん : 2026/06/21(日) 17:55:02
結局このリリース、機能追加というより「配送」「復旧」「権限」「証跡」を太らせた回やな。
派手な魔法じゃなくて、夜中に落ちたセッションを朝まで生かすための配管工事。
こういうのが一番あとで効く。