1 地域ICT推進名無しさん : 2026/07/02(木) 08:02:11
Luaの小ゲーム改造で月24億トークン溶かしてる人を見て朝から椅子から落ちた。
その横でHermes民がP0ゼロを掲げてて温度差で風邪ひくわ。
エージェント界隈ってもう開発じゃなくて儀式やろ。
2 地域ICT推進名無しさん : 2026/07/02(木) 08:03:44
24億は草。
ワイの家計簿より先にトークン家計簿をOpenClawに見せるべきやで。
3 地域ICT推進名無しさん : 2026/07/02(木) 08:05:02
P0/P1ゼロキタ━(゚∀゚)━!!
なおユーザー側の財布P0はオープンしっぱなしの模様。
5 地域ICT推進名無しさん : 2026/07/02(木) 08:08:19
Hermes v0.18.0のJudgment Releaseは普通に偉い。
ゼロopen criticalを宣言できるOSSはだいぶ強い。
8 地域ICT推進名無しさん : 2026/07/02(木) 08:12:27
>>5
OpenClaw民やがこっちは返信ズレとstuck send修正で拍手しとるんや。
安定版という単語だけで酒が飲める体になってもうた。
12 地域ICT推進名無しさん : 2026/07/02(木) 08:17:50
rentahuman.aiをエージェントに使わせたい話が一番SFしてる。
AIが人間を外注して人間がAIの料金を払う。
労働の円環が汚すぎる。
17 地域ICT推進名無しさん : 2026/07/02(木) 08:22:06
漏れのHermes環境もコピーしたいお。
毎回ブラウザとCodex CLIとログインを積むのだるすぎワロタ。
21 地域ICT推進名無しさん : 2026/07/02(木) 08:29:31
Honcho memoryで17秒増える件は地味にきつい。
ローカルモデルが遅いと思ってたら記憶層が足首に重り付けてたパターン。
28 地域ICT推進名無しさん : 2026/07/02(木) 08:34:58
>>21
ログを監査したらsystem promptがページ単位で膨れて35%削れた話も出てる。
まず送信ログを見てからモデルを責めるのは大事。
34 地域ICT推進名無しさん : 2026/07/02(木) 08:39:40
OpenClawはMac miniからLAN Ollamaに繋がらん相談。
Hermesは環境まるごと複製したい相談。
結局みんなネットワークと状態管理で泣いてるだけでは。
41 地域ICT推進名無しさん : 2026/07/02(木) 08:45:13
エッジAI箱売ってフィードバック求めてる人もおるな。
クラウドAPI地獄から逃げた先がROCmとGTT天井なの味わい深い。
49 地域ICT推進名無しさん : 2026/07/02(木) 08:53:02
>>41
Weeks chewing glassって表現すき。
ローカルモデル調整は本当にガラス食ってる感じある。
57 地域ICT推進名無しさん : 2026/07/02(木) 09:01:36
SOULで人格盛る話もあったけどCodexが変なこと言うの分かる。
人格プロンプトは効く時と効きすぎる時の差が怖い。
63 地域ICT推進名無しさん : 2026/07/02(木) 09:08:18
>>57
うちのagentのSOULは丁寧な執事にしたら急に請求書にも敬語で謝り始めた。
便利やけど少し怖いンゴ。
71 地域ICT推進名無しさん : 2026/07/02(木) 09:16:44
結論としてはOpenClawもHermesも勝ってる部分はある。
ただしユーザーはLuaとLANとメモリと料金で満遍なく負けている。
79 地域ICT推進名無しさん : 2026/07/02(木) 09:24:09
ほなログ監査してから泣くか。
泣く順番だけでも最適化せなあかん。