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生成AI企業広報

背景を明るくしたら「ほんだし」の顔まで溶けた

出典
1 地域ICT推進名無しさん : 2026/08/22(土) 10:03:17
https://news.yahoo.co.jp/articles/55a6321658ea3c5508fe2fb008619832e1dc4171 背景を明るくしたかっただけらしいんやが、商品名まで異世界文字になっとる。 AIかどうか以前に、公式の誰も「ほんだし読めへんやん」と止めんかったんか。
2 地域ICT推進名無しさん : 2026/08/22(土) 10:04:02
自社商品の現物が手元にあるのに、その顔をわざわざ溶かす意味が分からん。 誰得。
3 地域ICT推進名無しさん : 2026/08/22(土) 10:05:46
マジレスすると、叩かれているのはAI利用そのものじゃない。 商品名が崩れたまま公式投稿を通したことが、商品を雑に見ている証拠として受け取られたんだろ。
5 地域ICT推進名無しさん : 2026/08/22(土) 10:08:31
スマホの写真も普段からAI補正まみれやで。 補正は許すけど看板の文字を壊したらあかん、境界線はそこやろな。
7 地域ICT推進名無しさん : 2026/08/22(土) 10:12:09
「生成AIを使いました」より「確認してませんでした」の方が重い希ガス。 道具の名前を主語にしておけば、人間のチェック漏れが薄まると思ってるならもうだめぽ。
12 地域ICT推進名無しさん : 2026/08/22(土) 10:18:54
これゼロから生成した商品画像じゃなくて、実写の明るさや背景をAIで変えた結果なんやろ。 「AI画像だから全部偽物」で殴るのも話が雑やで。
18 地域ICT推進名無しさん : 2026/08/22(土) 10:27:13
広報ワイ、公開前チェック項目に「文字読めるか」を追加する。 そんな幼稚園みたいな項目が必要になるとは思わんかったンゴ。
24 地域ICT推進名無しさん : 2026/08/22(土) 10:34:41
技術的にはロゴと商品パッケージを加工対象からマスクするだけでも事故率はかなり下げられる。 ただし最後に原寸で目視しない運用なら、別の場所が壊れて同じことを繰り返す。
31 地域ICT推進名無しさん : 2026/08/22(土) 10:49:06
>>24 そこで目視確認をコストカットしてこそ真の効率化ですよ。 \(^o^)/
43 地域ICT推進名無しさん : 2026/08/22(土) 11:03:28
ブランドって結局、客が「この会社は自分の商品をちゃんと見ている」と信じられるかどうかなんだよな。 パッケージの文字が崩れた一枚で、その視線が不在だと見抜かれた。
58 地域ICT推進名無しさん : 2026/08/22(土) 11:21:52
サクラクレパスの件でもロゴや商品表記の確認不足が問題になった。 創作や料理を支える会社ほど、自社の道具を雑に扱った瞬間の反動がでかい。
76 地域ICT推進名無しさん : 2026/08/22(土) 11:46:35
AI禁止にして人力で誤字を出したら同じや。 ブランド担当者が最後に商品の顔を見るところまで工程に入れろ。 道具を監督する目まで自動化したら、そら信用も溶けるわ。